monocismオフィシャルサイト
2008年10月27日

2005年3月にmonocism(モノシズム)結成。
松浦友也(vo.g)、北村嘉章(g)、からなるユニット。
結成前から数多くのレコーディング参加や、メジャーアーティストへの楽曲提供をしており、
当初から日本のみならず海外での活動も視野に入れ活動を行う。
2006年、自主音源『monocism』の発表と共に南堀江knaveでDrとBaをサポートに迎えワンマンライブを行い入場規制がかかるほどの人気。同年8月にUKツアーを行い、大成功を収める。
2007年には入り、ショートツアーを始め、6月6日にミニアルバム『初季』を発売。
同年、沼澤尚をドラムに迎え、FUJI ROCK FESTIVAL07に出演し大成功を収める。
8月25日にはメタモルフォーゼ07に出演。
曲により音色が変化していくギター、躍動的なリズム、その上にのる繊細なボーカル。
これらが三位一体となり、サウンドを創っていく。
monocism「アワユキ」PVは下記より視聴できます。
monocismのほかの楽曲はmyspaceより視聴可能です。
Lagunaオフィシャルサイト
2008年10月25日

色鮮やかに感情を揺さぶる、本格ドラマティックJ-POPユニット「Laguna(ラグナ)」
時に透明感溢れ、時に力強いボーカルでリリカルな世界観を伝えます。
Laguna「風花-かざはな-」ライブビデオは下記より視聴できます。
Lagunaのほかの楽曲はmyspaceにて視聴可能です。
LOW-PASSオフィシャルサイト
2008年10月19日

2005年より活動している京都発のインストポストロックバンド。
LOW-PASS「fog」ライブビデオは下記より視聴できます。
LOW-PASSのほかの楽曲はmyspaceにて視聴可能です。
2008年10月19日
カテゴリー:Emo, カテゴリー:Instrumental, カテゴリー:J-Indies, カテゴリー:ROCK, カテゴリー:近畿(活動エリア)
kala mani karmオフィシャルサイト
2008年10月18日

2006年アルバム「reborn」を発表。
「J-POP」3人ユニット。
サポートメンバーと共に大阪を拠点に活動中。
kala mani karm「reborn」ライブビデオは下記より視聴できます。
kala mani karmの他の楽曲はmyspaceより視聴可能です。
GIZMOオフィシャルサイト
2008年10月12日

新しいカタチのピアノロック、エレキの中にもアコースティックを求めたサウンド
ひとつのモノガタリが色濃く凝縮されたような楽曲や
ボーカル曜(ひかる)の創るLIVEの空気感は
GIZMOという素敵な『変』を誇張してゆく
GIZMO「sora」PVは下記より見れます。
GIZMOの他の楽曲はmyspaceより視聴可能です。
joyオフィシャルサイト
2008年10月11日

音楽の持つカラーや空間を生かし、ポップな中にもポストロック的要素を含んだ楽曲を
キュートな女性ボーカルが歌う次世代ポップロックバンド。
時に見た目とは裏腹に、感情を剥き出しにするギャップと、不思議な世界観が魅力。
joy「パノラマイエロー」PVは下記より見れます。
joyの他の楽曲はmyspaceより視聴可能です。
Cojokオフィシャルサイト
2008年10月03日

2006年8月結成。大阪出身の2ピースバンド。
アコースティック+エレクトロニカ=「アコトロニカ」という新境地のジャンルで活動を始める。
トラッドフォーク、民族音楽などから影響を受け、研ぎすまされた唱力をもつKco。
北欧出身のエレクトロニカ系アーティストから影響を受け、電子音を操り、
色彩あるギターサウンドを発する阿瀬さとし。
この二人から繰り出される世界観は唯一無二であり、圧倒的なスケールを感じさせられる。
日本語は一切使わず、ライブではMCも行わない。
音が途切れる事なく全ての曲がミックスされ聞く人々は彼らの無国籍な世界に入り込んでしまう。
それはまるで一本の映画を見てるようで、様々な景色が次から次へと頭の中に浮かび上がる。
生命を生んだ広大な海、悲しみに満ちた赤い空、優しい青い大地、飛び立とうとする命...。
それらの景色に聞き手の感情が入り込み、1つの物語ができる。
彼らの音楽を感じてる時、言葉は全く無意味なものになってしまう。
Cojok「Aging Tapestry」ライブビデオは下記より見れます。
Cojokの他の楽曲はmyspaceより視聴可能です。
2008年10月03日
カテゴリー:Acorstic, カテゴリー:Electronica, カテゴリー:Instrumental, カテゴリー:近畿(活動エリア)
池内優介オフィシャルサイト
2008年09月23日

奈良を中心に、近畿や関東で活動する、弾き語りシンガーソングライター。
池内優介。
1984/1/19に産まれる。作った曲は200曲を越える。
僕の歌は大抵が、事実をそのまま歌にした「事実ソング」。
それは、人がそこにいるという臨場感を感じてほしいから。
インターネットやメールや買い物など、様々なものがデジタル化された現代に埋もれる中で
僕はもっと人間を感じて欲しい。
僕は生身の人間の息遣いは、こんな時代であっても、
むしろこんな時代だからこそ、求められると思っている。
人は、人が好きだと信じている。
なんだかんだ言ってもきっと好きなんじゃないかと信じてる。
「ねぇ、そうだろう?」
僕はそんな意味も込めて、歌を投げかけ続けている。
池内優介の楽曲はmyspaceで視聴可能です。
folioオフィシャルサイト
2008年09月18日

We are a band, putting a foothold of activity in Kansai area of Japan.
透明感のある中で複雑に絡み合うギター。
ドラマティックな楽曲構成はリスナーを一瞬で虜にする。
エモーショナルで壮大な展開とポストロックやEmoを消化したfolioの音が
関西を中心に波紋を呼んでいる。
folioの楽曲はmyspaceで視聴できます。
2008年09月18日
カテゴリー:Alternative, カテゴリー:Emo, カテゴリー:J-Indies, カテゴリー:PostRock, カテゴリー:近畿(活動エリア)
the brownオフィシャルサイト
2008年09月15日

2003年9月KOUICHI,AIを中心にthe brown結成。
類希な楽曲センスと、圧倒的なグルーヴ&パフォーマンスで様々なバンドから愛されている、
Musician's Musician。
マキシマムザホルモン、DOLCE、discord、natural punch drunker、he、TRIBAL CHAIR、
SOUTH BLOW、WRONG SCALE、The telephones等との、共演で知名度を上げている。
大阪を拠点に関西・関東など幅広くLIVE活動を展開中。
鋭利なナイフの様に尖る楽曲の刃先を、ヴォーカルAiのセクシーな歌声が叙情的に包み込むのです。
日本のアンダーグラウンドシーンはこんな音を待っていました。
The MARS VOLTA、BLOC PARTY等を彷彿とさせる、リアルパワー&リズムROCKの登場です。
楽曲はmyspaceで視聴できます。
2008年09月15日
カテゴリー:Alternative, カテゴリー:Emo, カテゴリー:近畿(活動エリア)
α=boutオフィシャルサイト
2008年09月13日

近畿圏・京阪神を中心に活動しているbeat'emotionally"rock'n'roll"band
俺達がα=boutです!
精力的なLIVEを軸に活動中
小難しさを排除しノリの良さを全面に配する定評あるLIVEシーンと
どこか懐かしいメロディをあえて配したα=boutの詩と楽曲達を
是非聴いてみていって下さい!!
まだまだ走り始めたばかりですが全力全身で
頑張ってますんで応援宜しくお願いします!!
α=bout「Atom'」ライブビデオは下記より見れます。
他の楽曲の視聴はmyspaceでできます。
SCANDALオフィシャルサイト
2008年09月12日

2006年8月、大阪のボーカル&ダンススクールで出会った女子高生4人で結成。
荒削りでアグレッシヴなバンドサウンドと、怖いもの知らずに突き抜けるポップなキャラクターを
そのままに大阪城公園にある通称「城天(シロテン)」でストリートライブを始め、
地元関西のライブハウスを中心にライブ活動を行う。
2008年3月、アメリカ・シアトルで行われたJapan カルチャーFes.「Sakura-Con」に招待され参加。
これを受けて全米6大都市のツアーを敢行し5000人を越える動員を記録。
そして2008年TOWERレコード限定インディーズシングルが3月から3ヶ月連続でリリース。
第1弾「スペースレンジャー」はTOWERインディーズウィークリーチャート2位。
第2弾「恋模様」、第3弾「カゲロウ」がTOWERインディーズウィークリーチャート1位獲得。
7月にはフランスJapan Expo、8月には香港のJapanカルチャーFes.への参加も決定し、
日本に収まらず世界音楽大国を股に掛けて注目を浴びる。
ウワサがウワサを呼んで、2008年もっとも注目されるガーリー・ガレージ・バンドとして
大きな話題を呼んでいる。
SCANDAL「スペースレンジャー」PV(プロモーションビデオ)は下記よりご覧になれます。
